2009.07.10 Friday
WEB制作担当の永井です。
先日、札幌ドームにサッカーを見に行ったら、札幌市の各区のゆるキャラが大集合!
思わず写真をパチパチ☆と撮ってきました。
今日は札幌のゆるキャラたちのご紹介です。
札幌には10の区があります。
中央区、北区、東区、白石区、厚別区、豊平区、清田区、南区、西区、手稲区
そのうち5区(東区、西区、白石区、豊平区、清田区、厚別区)にゆるキャラなマスコットがいるみたい。(他にもいるのかもしれないが定かではない。)
札幌の住人でも知らないと思われる、ゆるキャラたちをご紹介します。
(今回はちゃんとした説明を載せたいため引用ばかりになってしまいます・・・ごめんなさい。)
まずは、タッピー(東区)

さんかくやまベェ(西区)

しろっぴー(白石区)

豊平区には2つのマスコット、こりんとめーたんがいます。
こりん


きよっち(清田区)

ピカットくん(厚別区)

どのキャラクターもとってもかわいらしくてGOOD!
キャラクターにストーリーがあったり、豊平区には2つキャラクターがいたり、
意外にコンセプトがバラバラ(笑)
札幌市が先導しているわけではなく、各区が自主的にマスコットを作っていそうと思いました。
私は西区に住んでいるので、さんかくやまベェを応援します(笑)
この子たちが、せんとくんみたいに全国の人気者になってくれたら嬉しいな!!
手稲区では今、手稲区マスコットキャラクターを募集しているので、参加してみてはいかがでしょうか??
昨日、販売開始した限定のヘンプシードオイル石鹸はこちらから

先日、札幌ドームにサッカーを見に行ったら、札幌市の各区のゆるキャラが大集合!
思わず写真をパチパチ☆と撮ってきました。
今日は札幌のゆるキャラたちのご紹介です。
札幌には10の区があります。
中央区、北区、東区、白石区、厚別区、豊平区、清田区、南区、西区、手稲区
そのうち5区(東区、西区、白石区、豊平区、清田区、厚別区)にゆるキャラなマスコットがいるみたい。(他にもいるのかもしれないが定かではない。)
札幌の住人でも知らないと思われる、ゆるキャラたちをご紹介します。
(今回はちゃんとした説明を載せたいため引用ばかりになってしまいます・・・ごめんなさい。)
まずは、タッピー(東区)

東区に住んでいるかわいいマスコット「タッピー」。東区を代表する農産物・タマネギの妖精です。愛くるしい顔と姿で区民みんなに親しまれています。区の行 事や地域のまつりなどが行われるとき、タッピーの周りには子どもたちの輪がいつもできます。タッピーは、区民意識、連帯意識、ふるさと意識を高め、東区の イメージアップを図るために、多くの区民からの応募によって誕生。平成4年12月にデザインが選ばれ、翌年3月に名前が決まりました。「タマネギ」と 「ハッピー」を組み合わせて付けられた名前には、東区の明るい未来とみんなの幸せへの願いが込められています。
(引用 札幌市東区ホームページ)
さんかくやまベェ(西区)

三角山に住むUMA(未確認生命体)
あるいはエコ妖怪。
推定150万歳(三角山と同い年)。
まだ山に雪が残るある春の日、琴似発寒川まで出てきて水を飲もうとしたところを、川辺の清掃をしていた地元住民に目撃されてからその存在が知られるように なる。名前に偶然にも西区の自然のシンボル・三角山とヤマベ(ヤマメ)が入っているということもあり、西区のエコキャラクターとして登用されている。近年 の環境の変化に気づき、何が起こっているのか知りたがっているとのウワサ。
(引用 札幌市西区ホームページ)
しろっぴー(白石区)

白石区の花「バラ」と白石区から連想する「白→雪→雪だるま」をモチーフにして作成しました。かわいらしく親しみやすいキャラクターです。
白い雪から純粋・清楚・平和的なイメージを、また、胸に赤いハートを持つことにより、区民のエネルギー・愛情・元気さを表現しました。
誰からも覚えられやすく、親しみやすい、かわいい名前にしようと思い、名付けました。(引用 札幌市白石区ホームページ)
豊平区には2つのマスコット、こりんとめーたんがいます。
こりん

かつて盛んに栽培されたリンゴをモチーフにしたキャラクター。胸のアクセサリーは区の花ペチュニアのブローチ。めーたん
(引用 札幌市豊平区ホームページ)

代表的景勝地「羊ケ丘展望台」のかわいらしい羊をモチーフにしたキャラクター。街の魅力や楽しいことの発見に関しては、フットワークが軽いらしい。
(引用 札幌市豊平区ホームページ)
きよっち(清田区)

清田区の公式マスコット「きよっち」は、清田区が誕生した平成9年11月4日に生まれた森の妖精。 帽子の「K」の文字は清田区のシンボルマーク。胸には区の自然を象徴する木の葉の柄が入っています。
にぎやかなところが大好きで、清田区内で開催するおまつりなどによく登場します。 どこに行っても、かわいい子どもたちに「きよっちー」と元気な声で呼ばれる人気者です。 (引用 札幌市清田区ホームページ)
ピカットくん(厚別区)

子どもから募集した厚別区のイメージが、「自然と都市が調和するまち」ということだったので、「自然は友達」をコンセプトに「自然の中で子どもたちと一緒に遊ぶ森の妖精」をイメージしたデザインになっています。
男の子、女の子を問わず子どもたちに友達のように接してもらいたいとの思いから親しみのある人型にしました。
森の妖精らしく頭から葉っぱを生やしてみました。黄色は明るい街、緑は豊かな自然、青は澄んだ空を表しています。(引用 札幌市厚別区ホームページ)
どのキャラクターもとってもかわいらしくてGOOD!
キャラクターにストーリーがあったり、豊平区には2つキャラクターがいたり、
意外にコンセプトがバラバラ(笑)
札幌市が先導しているわけではなく、各区が自主的にマスコットを作っていそうと思いました。
私は西区に住んでいるので、さんかくやまベェを応援します(笑)
この子たちが、せんとくんみたいに全国の人気者になってくれたら嬉しいな!!
手稲区では今、手稲区マスコットキャラクターを募集しているので、参加してみてはいかがでしょうか??
昨日、販売開始した限定のヘンプシードオイル石鹸はこちらから


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